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ITメディア学科

プロジェクション
マッピング専攻

2年制

見た人全てに驚きと感動体験を届ける!

プロジェクションマッピングのクリエイターを目指せる道内唯一の専門学校。空間演出で人に感動を届けよう!

目指す資格

  • 基本情報技術者試験(国家資格)
  • 応用情報技術者試験(国家資格)
  • ITパスポート試験(国家資格)
  • マルチメディア検定
  • Microsoft Office Specialist
  • CGクリエイター検定

目指す仕事

  • プロジェクションマッピングクリエイター

専攻の特長

一般財団法人日本プロジェクションマッピング協会と連携!

ハイテクは一般財団法人日本プロジェクションマッピング協会の法人会員です。業界の動向を常に授業に取り入れます。

映像制作からイベント運営まで、
すべてをハイテクで学ぶ!

プロジェクションマッピングを仕事にするには、映像制作や投影の技術はもちろん、音楽や空間演出、マッピング技術も必要です。ハイテクではその全てを学びます。

最新機器を導入!
実習室リニューアル!

2017年4月に実習室をリニューアル!最新のプロジェクターを導入しています。もちろんPCにはプロジェクションマッピングに必要なソフトが揃っています。

主な授業

空間演出

空間演出
空間演出に必要な音響、照明などを含むイベントプランニングについての知識・技術を学びます。

プロジェクション
マッピング

プロジェクション
マッピング
プロジェクション技術に必要な複数のアプリケーションソフトを利用し、操作方法について学びます。

After Effects

After Effects
デジタル映像編集の中でも、映像合成やモーション・グラフィックスなどを学びます。

【ITメディア学科教員が運営する専用ホームページ】
各専攻のカリキュラムはこちらから

ITメディア学科教員が運営する専用ホームページ

実績

卒業生就職率

卒業年の12月までに全員が内定!

100%

2017年3月卒業生実績

マルチメディア検定

 

100%

2016年度実績

メッセージ

一般財団法人プロジェクションマッピング
協会 代表石多 未知行さん

映像表現は映画やテレビ、アニメーション、CMやPV、ライブVJなどのモーショングラフィクスや3DCGへと、四角い枠の中で進化しました。現在はプロジェクションマッピングやVR、自由に配置できるLEDなど、空間全体をいかに映像で演出するか?といった多次元表現へと進化し、それはオリンピックを始め様々なシーンで活用されています。クリエイターの表現はメディアアートを中心に、様々な技術を融合させる考え方が重要になっています。プロジェクションマッピングも映像に、美術や造形、空間、照明、音楽、プログラミング、人間のパフォーマンスなどを融合させる考え方が求められます。単に映像を作れば成立する仕事ではなく、多くの要素を意識し協働して作品を作るセンスも求められます。みなさんも映像だけではなく、時々の先端知識と多様な技術を学び、時代に通用する新しい表現や作品を創造して下さい。

ハイテクのミライ

施設紹介

  • オープンスペース実習室
    ここはIT企業のオフィス!?かと思ってしまうような実習室ができたばかり。Windows・Mac・iPadなどのノートPCを使って打ち合わせをしたり、自習ができたりする実習スペースです。
  • CTR(コンピュータトレーニングルーム)
    全校生徒が使用する大型実習室。
    100人単位での実習が可能です。
  • メディアコンテンツラボ実習室
    メディアコンテンツラボ実習室は、Windows7 PCのほか、iMacなどの機材を用意しています。WEB開発で必要なソフトやデザイン系ソフトなど、専攻に必要な各種ソフトを用意しています。
  • ソフトウェア実習室
    ソフトウェア実習室は、Windows10 PCで、基本ソフト学習に使用する実習室。ゲーミングPC、iMacなどの機材も用意しています。
  • いろいろなIT機器
    ITの学習に必要となるPCとしてWindowsやMacを数多く擁していますが、それ以外の周辺機器として、スキャナやカメラ、プリンタ、タブレットなど様々なIT機器を用意して学習に役立てています。